

こんにちは。
(元) ゴールデンビュー美容外科
(現) ゴールデンディアマン ソウル代表院長 ソン・サンフンです。
1995年に医師免許を取得して以来
30年以上の間
多くの患者様と出会い
口元整形を重点的に
口角の位置、口元の非対称、唇の厚さや長さなどを
全体的に調和がとれるように改善する数多くの手術を現在まで行っています。

私が手掛ける口元整形は
単に口角を上げたり、人中を短くしたりする手術ではなく
顔全体の印象において
言葉なく優しく微笑んでいるような印象
を作り出すことを核として手術を行っています。
人それぞれ筋肉、皮膚の厚さ、顔の骨格が異なるため
手術前のカウンセリングと分析、そしてデザインは口元整形において非常に重要な段階です。

そのため、私は
当ゴールデンディアマンを訪れてくださるお客様に
カウンセリングからデザイン、そして手術まで
すべて私と1対1のカスタムカウンセリングと整形を徹底しています。
当ゴールデンディアマン美容外科では
人中短縮術口角挙上術唇拡大術人中窩形成術(人中くぼみ術)
などの口元整形手術はもちろん
唇フィラー顎ラインボトックス口角ボトックス
などの口元矯正施術と
中下顔面部のリフティングを重点的に
カウンセリングを行っています。

まず、ゴールデンディアマン美容外科で行う
人中短縮術は、合計6つの方法で行われます。
個人ごとに皮膚の性質、人中の長さ、口元の形がすべて異なるため
ゴールデンディアマンでは様々な方法で
個人別カスタム手術が可能です。

特に内側人中短縮術(ゴールデンビュー鼻下人中短縮術)は
鼻の形と鼻の穴の底の変形が少ない鼻の付け根の陥没予防術式で
人中短縮術の大きな副作用である
鼻の付け根の陥没を予防するだけでなく
多層縫合による骨膜固定を通じて傷跡を減らしながら
自然に人中窩形成術を同時に形成する
ゴールデンディアマンならではのノウハウが光る人中短縮術です。

ゴールデンディアマンの口角挙上術もまた
当院ならではの特別な術式である
小さな三角形の皮膚切除を通じて
筋肉の位置を調整して傷跡を最小限に抑え、
真皮移植とシワ予防切開を通じて
口角手術後に生じうる口元の陥没と口元のシワ(横ジワ、マリオネットライン)を最小限に抑えます。
また、上唇の角度が急であったり、上唇が内側に巻き込んでいる場合
部分外側挙上術を口角手術と同時に実施し
自然で柔らかな印象と口元をデザインしています。

最後に、ゴールデンディアマンの唇フィラー/口元ボトックス施術は
単に決められた比率に合わせて唇に注入する方式ではなく
お客様の口元をデザインし
顔全体の目鼻立ちとの調和を計算し
顔の非対称を確認した後
微細な注入を通じて上下の唇のボリュームおよび比率の改善と活性化された筋肉の弱化唇の非対称の改善など
顔に調和がとれるようにデザインする
フィラーおよびボトックス施術を行っています。

特に私たちの口元は
鼻中隔下制筋上唇挙上筋下唇下制筋口角下制筋オトガイ筋など
様々な中下顔面部の筋肉を通じて動いています。
これらの筋肉の力を
解剖学的構造を完全に理解している
口元中心の美容外科専門医が
適切な量のボトックスを通じて
調整するだけでも
口角のたるみ、梅干し顎、ガミースマイル、口元の非対称の改善など様々な効果を期待できます。

本日はゴールデンディアマン美容外科で
主に行っている手術と施術について
大まかに説明してみました。
私は整形は
自分を変えるのではなく、自分をもっと愛するようになる過程
だと考えています。
特に口元整形は他の部位の整形に比べて
普遍的ではありませんが
それだけに私を訪ねてくださるお客様の切実さもまた
大きいと常に考え、お客様と向き合っています。
全体的に調和がとれるように改善する数多くの手術を現在まで行っています。

無理で過度な変化を追求するよりも
自然で調和の取れた変化が結局より大きな満足を与えるように
20年間口元整形を行ってきた美容外科専門医に
手術と施術前
十分なカウンセリングを通じて自分自身をまず理解した後
共に変化の方向を決めること
が口元整形では最も重要なことではないかと思います。
ゴールデンディアマン美容外科で行う
様々な整形手術および施術について
さらにご不明な点がございましたら、ゴールデンディアマン美容外科にお電話いただくか、ゴールデンディアマンのホームページをご参照ください。
ありがとうございます。
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