
こんにちは。
清潭整形外科ゴールデンディアマン
代表院長 ソン・サンフンです。

くっきりとしてCカールでなめらかに湾曲した人中は
顔で鼻と唇をつなぐ単純な役割だけを果たすわけではありません。
人中は顔の中心線であり
人中の長さと深さ、曲線の形は
顔全体の印象に大きな影響を与える可能性があります。
特に立体的な目鼻立ちと童顔の完成度は
人中の微細な長さと深さ、そして湾曲によって
変化する可能性があります。

今日は、このように重要な人中の比率を
美しく完成させるために
人中の湾曲を作る人中凹み術と人中の長さを短縮する人中短縮術の効果を
同時に体験できる
ゴールデンディアマンCカール人中凹み術についてお伝えしようと思います。
ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術は
テトラ無痕人中短縮術としても
通用する人中短縮術です。
外部に見える切開なしに鼻柱内側から四度の特殊多層縫合を通じて人中組織を骨膜に固定し

人中の長さを短縮し
さらに微細なデザインを通じて人中のカーブを作る手術です。
これまで傷跡のために
人中短縮術をためらっていた方なら、
傷跡を最小限に抑えた無痕人中短縮術を
一度は検討されたことがあると思います。
ただし
無痕人中短縮の持続期間および効果について悩み
があったなら
ゴールデンディアマンの特別な術技による
多重縫合を通じて

既存の無痕人中短縮よりも
効果および持続期間が長くなったCカール人中凹み術をおすすめしています。
特に、立体感のある口元を通じて
自然な口元および印象の変化を望む方々に
ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術は
最も満足感を与える手術となるでしょう。

清潭整形外科の
‘Cカール人中凹み術’の長所は以下の通りです。
外部から切開の傷跡が見えない人中整形方法であるため、傷跡の心配を減らすことができます。
30~40分程度の短い施術時間と回復期間も短いため、すぐに日常生活に戻ることができます。
人中組織を切除して縫合する形式ではなく、骨膜に縫合して固定する形式で手術が進められるため、元々自分のもののような自然な人中の長さと形の変化が可能です。
既存の無痕人中短縮術の欠点である短い持続期間とわずかな効果を、当院独自の術技を用いた4回の多層複合縫合法により、持続期間を延ばし、人中短縮の効果を高めました。
人中短縮の効果と同時に、人中の溝がより深くなる人中溝整形(人中凹み術)の効果まで一緒に得ることができます。
最近、童顔の要素の一つとして注目されている上唇のめくれも、Cカール人中凹み術の適切なデザインを通じて実現可能です。

清潭整形外科ゴールデンディアマンのCカール人中凹み術は
20年以上にわたり口元整形を中心に手掛けてきた私が
個人の口元に合わせてカスタムデザインを通じて、私に最も似合う人中短縮と人中ラインを作り上げています。

私はお客様一人ひとりとの個別カウンセリングを通じて
顔全体の比率と目鼻立ちの調和を分析した後、
お客様が持つ固有のイメージと長所を損なうことなく
単に外見の変化だけを追求するのではなく
顔の構造全体を考慮した設計を行い
問題の本質を解決し
美しく自然な変化を誘導する整形を
目指しています。

ゴールデンディアマン整形外科のCカール人中凹み術についてさらにご不明な点がございましたら
ゴールデンディアマンまでお電話ください。
丁寧にご相談させていただきます。
ありがとうございます。
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