自分に合う黄金比率
小顔効果はもちろん!若々しい印象まで
Golden Diamant 額縮小術
- 手術時間
- 2-3時間
- 麻酔方法
- 静脈麻酔
- 抜糸
- 5-7日後
- 回復期間
- 1-2週
- 通院回数
- 3-5回
カウンセリングから手術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
額のデザインから
手術まで
院長が自ら -
03
お一人おひとりに合わせた
カスタム額デザイン -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
大韓形成外科学会 PRS KOREA
20年間たゆまず美容外科の論文を発表
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の美容外科のノウハウ
- 20年以上の経験を持つ美容外科専門医
- ベロテロ 唇施術 医療者向け施術ガイドブック発刊
- 大韓形成外科学会 ボツリヌス学会発表および医療者向けフィラー講師
- ジュビダーム・アラガン ボトックス施術教育講師



額縮小の基準となる!
自分に合わせて正確に設計される ‘額縮小手術’
WHY?
なぜ Golden Diamant の額縮小術なのか
-
01
20年以上、美容外科
専門医として活動してきた
ソン・サンフン院長のノウハウで毛根の損傷が少ない切開法である
ジグザグ切開法で、
微細な皮膚縫合法を実施 -
02
1:1 カスタムカウンセリングを通じて、
お一人おひとりのニーズに合わせ、
過度でなく自然な
‘額縮小手術’ を行います -
03
お一人おひとりのヘアラインと
骨格構造を把握したのち、
ソン・サンフン院長ならではの術式で
最小切開および繊細な縫合を実施Golden Diamant ならではの術後
体系的な管理システムによる
アフターケアプログラムまで!

額縮小術!
こんなお悩みがあればおすすめしたいです!
-
01
額が広く、前髪で
額を隠して過ごしている場合 -
02
きれいなヘアラインを得たい場合
-
03
顔の長さを短くしたい場合
-
04
M 字型のヘアラインにお悩みの場合
-
05
植毛術が怖い、または
手術後も効果を得られなかった場合
Golden Diamant 額縮小の核心 POINT

顔の比率を考慮したデザイン
理想的な顔の比率 = 上顔1 : 中顔1 : 下顔 0.8
- 01個人の顔の比率と目鼻立ちを考慮したカスタムデザイン
- 02額の幅の縮小と形まで考慮した自然でふっくらとした若返り形成
- 03毛根の損傷を減らした切開法で、髪が伸びたあと傷跡がほとんど
見えず、額のうぶ毛が適度に残って柔らかなヘアラインを維持
Golden Diamant の額縮小術とは?

広い額のお悩みを改善する
Golden Diamant の額縮小
長い額は老け顔の主因であり、印象を損ないます。
また額がハリを失ってたるむと、その影響で眉と
まぶたのたるみ、眉間や目もとのしわなど上顔面全般の老化を加速
させる原因にもなります。 このとき、はっきりとした目元と額縮小を
同時に叶えたいのであれば、Golden Diamant の額縮小をご検討いただけます。
額縮小術の効果は?!
額のしわ
眉間のしわの改善
まぶたのたるみ
目もとのしわの改善
黄金比率への
縮小による
ふっくらとした額
ヘアラインの矯正
Golden Diamant の額縮小術はどのように行うのでしょうか?

切開部位のデザイン
現在の状態および骨格構造を把握したのち、
理想的な額の比率に合わせて
手術部位をデザインします。

ヘアラインの切開
ヘアラインを考慮し、
毛根の損傷が少ない切開法で
ジグザグに切開します。

額の皮膚の切除
頭皮を剥離したのち、
額の皮膚を一定量(約2cm)
切除します。

頭皮の接合
上下の頭皮を引き寄せ、
エンドタインで固定し、
特殊縫合糸を用いて
自然につなぎます。

皮膚の縫合
ステープラーを使わず、
極細の糸を用いて
微細な皮膚縫合法を実施します。

術後の変化した姿
理想的な額と、ふっくらとして
自然なヘアラインを
ご確認いただけます。
額縮小術のビフォー/アフター写真


※ 出血、腫れ、傷跡などの副作用が生じる可能性があります
※ ただし、副作用の有無には個人差があり、回復時期も異なる場合があります。
* Golden Diamant 額縮小術 · 写真左が術前(BEFORE)、右が術後(AFTER)
Golden Diamant は回復の過程までともにします
Golden Diamant は手術·施術が終わったあとも、回復の状態を継続して見守ります。
切開や組織採取などにより傷跡ケアが必要と医療陣が判断した場合、回復の状態に応じて、フラクセルレーザーと傷跡低減の薬剤を用いた傷跡ケアプログラムを最大3回、追加費用なしで行います。
基本のケアのあとも傷跡が残る場合や追加の治療が必要な場合には、医療陣が直接状態を確認し、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療および幹細胞治療のうち、必要なケア方法をご案内します。
手術·施術で終わらせず、回復の経過まで細やかに確認しながら、必要なケアを続けてまいります。

- 01手術別に合わせたアフターキットのご提供
- 02傷跡予防薬と傷跡治療ジェルの処方
- 03医療陣が必要と判断した場合、術後2週目からフラクセルレーザーなど最大3回の傷跡ケアプログラムを実施
- 04追加の治療が必要な場合、傷跡治療プログラムを実施
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長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
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+82 2.6480.7800