カウンセリングから手術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
デザインから手術まで
院長が自ら -
03
お一人おひとりに合わせた
カスタムデザイン -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
大韓形成外科学会 PRS KOREA
20年間ひたむきに口元形成の論文を発表
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の口元形成のノウハウ
- 20年以上の口元形成の経験を持つ美容外科専門医
- ベロテロ 唇施術 医療者向け施術ガイドブック発刊
- 大韓形成外科学会 ボツリヌス学会発表および医療者向けフィラー講師
- ジュビダーム・アラガン ボトックス施術教育講師


自分に合わせてデザインされるカスタムプラン
すっきりした口もとに自然なボリューム感まで
WHY?
なぜ Golden Diamant の口唇拡大術なのか
単に唇の大きさだけを改善するのではなく
顔の調和を考えた理想的な唇の大きさと
ボリュームで美しい口元をデザイン!
唇の大きさとボリュームを高める口唇拡大術は、唇の内側の粘膜を切開して
唇を拡大する粘膜前進術と、唇と皮膚の境界ラインを切除して
ボリュームのある唇をつくる口唇ライン拡大術で行われます

口唇拡大術!
こんなお悩みがあればおすすめしたいです!
- 01平坦な唇に立体感のあるポイントを与えたい場合
- 02はっきりしない唇のラインをくっきりさせたい場合
- 03老化によりしわが多い、または唇が内側に巻き込まれている場合
- 04ふっくらとボリューム感のある魅力的な唇を手に入れたい場合
- 05はつらつとして生き生きした印象を望む場合

童顔のイメージを考慮する
Golden Diamant ならではの口もと形成
小さな唇の改善
バランスのとれた口もとぷるんとうるおう
唇のボリューム増加顔の調和を考慮した
形成で若々しい効果自然さが際立つ
Golden Diamant の口唇拡大術
‘口唇拡大術’
このように行われます!
薄い唇と小さな唇、美しい唇を妨げる要素を
あわせて改善してくれる Golden Diamant の口唇拡大術
起伏のある唇の形をそのまま活かして
自然に拡大します
薄い唇と長い人中があわせて気になるなら?
薄い上唇のボリューム改善
口唇ライン拡大術
上唇の上部にカモメ形の切開を加える方法で、薄い唇のお悩みを
改善するとともに、下がっている唇が矯正される効果が見られる手術方法
術後の肥厚性瘢痕などの傷跡の可能性が少なく、腫れが少ないという長所があります。

術前

術後
目立たないように外反させて
ボリュームを増加させます
目立たない自然な拡大を望むなら?
薄い下唇のボリューム改善
粘膜前進術
唇の粘膜前進術は、唇の内側の粘膜を前へ移動させる方法で
巻き込まれた唇を外反(rolling out)させてボリュームを増加させます。
人中と顎先が長くなく、唇の境界線がはっきりしていて、傷跡に敏感な方や
ケロイド体質の場合に行う方法で、主に下唇に適用されます。

下唇は粘膜前進術によって目立たないように外反させ、ボリュームを増加させます。
※ 出血、腫れ、傷跡などの副作用が生じる可能性があります
※ ただし個人により副作用の有無が異なり、回復時期が変わることがあります。
あなたの笑顔をより生き生きと、
このようにも行われます

ヒアルロン酸フィラー(HA FILLER)施術
ヒアルロン酸フィラーは効果をすばやく実感できますが、
時間が経つにつれ吸収が進み、長くは持続しません。
しかし最近では比較的長い期間維持できる製品(Juvederm, Belotero, Restylane など)も
発売され、多く使用されています。ヒアルロン酸は人体に自然に存在する成分で、
安全性が高く、必要な際は溶解剤によって容易に取り除くことができます
微細自家脂肪の脂肪移植
唇に適した最も小さく柔らかい脂肪を採取するため、脇の部位の脂肪から採取します。
生体適合性があり副作用が少なく、回復期間が短くすぐに効果が見られます。
ただし自然吸収が進むため、望むボリュームを得るには期間を置いて二、三度の施術が必要です。
生着率に個人差があり、望む唇の形をつくるのが容易でないという短所があります。


頭皮内の側頭筋膜 OR 自家真皮移植による拡大術
提供部位は頭皮内やお尻の内側、鼠径部など傷跡が目立たない部位から採取し
唇の粘膜を最小限に切開したのち、唇の線に沿って挿入する方法です。
時間が経つにつれ一部が吸収され、吸収率は個人により異なるため結果を正確に予測することはできません。
自家組織を用いるためアレルギー反応がないという長所があります。
Golden Diamant は回復の過程までともにします
Golden Diamant は手術·施術が終わったあとも、回復の状態を継続して見守ります。
切開や組織採取などにより傷跡ケアが必要と医療陣が判断した場合、回復の状態に応じて、フラクセルレーザーと傷跡低減の薬剤を用いた傷跡ケアプログラムを最大3回、追加費用なしで行います。
基本のケアのあとも傷跡が残る場合や追加の治療が必要な場合には、医療陣が直接状態を確認し、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療および幹細胞治療のうち、必要なケア方法をご案内します。
手術·施術で終わらせず、回復の経過まで細やかに確認しながら、必要なケアを続けてまいります。

- 01手術別に合わせたアフターキットのご提供
- 02傷跡予防薬と傷跡治療ジェルの処方
- 03医療陣が必要と判断した場合、術後2週目からフラクセルレーザーなど最大3回の傷跡ケアプログラムを実施
- 04追加の治療が必要な場合、傷跡治療プログラムを実施
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長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
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