スキンブースター
リジュラン アイ (REJURAN® I)
目の下は “何を入れるか” より “なぜそう見えるのか” が先です
小じわ、へこみ、ダークサークル、むくみは、見た目が似ていても原因が異なります。Golden Diamant は目もとの原因をまず見分けたうえで、リジュラン アイが必要な場合にのみ計画します。
カウンセリングから施術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
肌の状態評価と
施術の計画から
医療陣が直接 -
03
お一人おひとりの肌の状態と
印象に適した
カスタム施術を実施 -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
大韓形成外科学会 PRS KOREA
20年間たゆまず美容外科の論文を発表
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の美容外科のノウハウ
- 20年以上の経験を持つ美容外科専門医
- ベロテロ 唇施術 医療者向け施術ガイドブック発刊
- 大韓形成外科学会 ボツリヌス学会発表および医療者向けフィラー講師
- ジュビダーム・アラガン ボトックス施術教育講師




GOLDENDIAMANT POINT
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01
目の下のへこみ・色調・小じわ・むくみを一括りにせず、原因ごとに区分
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02
目もとの皮膚の厚みと、表情などの動きを見て範囲と量を細やかに計画
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03
フィラー・ボトックス・レーザーのほうが適している場合には、リジュラン アイに固執しません
目もとでは診断が施術より先です
目の下の皮膚は薄いうえに、表情筋の動きや血管、皮下脂肪などの影響を大きく受けます。リジュラン アイがすべての目の下のお悩みを解決するわけではありません。まず、皮膚そのものの小じわが主な問題なのか、ボリューム不足や色調の問題のほうが大きいのかを確認することが重要です。

目の下の三つの要因を分けて見ます
どの原因が中心かによって、リジュラン アイの役割も変わります。
- ①へこみはボリュームの問題であることがあり、
- ②ダークサークルは色素・血管・影が複合していることがあり、
- ③小じわは皮膚の厚みと乾燥感の影響を大きく受けます。
Golden Diamant の進行の流れ

目の下のへこみ・小じわ・色調・むくみを区分してカウンセリング

無表情のときと表情をつくったとき、それぞれの目もとの動き、皮膚の厚みを確認

代表院長が必要な部位のみ細やかにデザインして施術

むくみと内出血の可能性を確認し、鎮静・回復のご案内

このような方がご相談いただけます
- 01笑うときに目もとの小じわがより目立つ場合
- 02目の下の皮膚が薄く乾燥していて、小じわが気になる場合
- 03目の下のフィラーが必要なのか、スキンブースターが必要なのか迷っている場合
- 04ダークサークルの原因が色素なのか影なのか皮膚の厚みなのかを、まず知りたい場合
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Q
ダークサークルにもリジュラン アイをすればよいのですか?
A. ダークサークルは原因がさまざまなため、無条件にリジュラン アイでアプローチすることはありません。皮膚の薄さと小じわがどれだけ関与しているかをまず確認します。
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Q
目の下のフィラーとは何が違いますか?
A. フィラーはボリューム不足を補うのに用いられることがあり、リジュラン アイは皮膚と小じわを見る選択肢です。
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Q
目もとのボトックスと一緒に受けられますか?
A. 表情じわと皮膚の小じわが一緒にある場合、併行の可否を検討できます。施術の順序と間隔はカウンセリングで決めます。
PRODUCT INFO
REJURAN I ラインの PN ベースの組織修復用生体材料。目もとへの適用の可否は、肌の状態と製品の許容範囲を確認して決定します。
施術/ケア後のご案内
- 目もとはむくみと内出血が他の部位より目立ちやすいことがあります。
- 小さなエンボスや赤みが一時的に見えることがあり、施術部位を強くこすったり押したりせず、回復のご案内に従ってください。


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20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
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