小鼻周辺の立体感と
ボリューム感を高め、若々しい印象をデザイン!
鼻基底形成
- 手術時間
- 1時間
- 麻酔方法
- 静脈麻酔/局所麻酔
- 回復期間
- 1-2週
- 通院回数
- 2-3回
カウンセリングから手術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
デザインから
手術まで
院長が自ら -
03
お一人おひとりに合わせた
カスタム 1:1 デザイン -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
19年間たゆまず美容外科の論文を発表
大韓形成外科学会 PRS KOREA
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の美容外科のノウハウ



鼻基底形成の基準となる!
自分に合わせて正確に設計される ‘鼻基底形成’
WHY?
なぜ Golden Diamant の鼻基底形成なのか?
-
01
20年以上、美容外科
専門医として活動してきた
ソン・サンフン院長のノウハウでプロテーゼのずれのない固定により、
ボリュームは高め副作用は最小限に -
02
1:1 カスタムカウンセリングを通じて、
お一人おひとりのニーズに合わせ、
過度でなく自然な
‘鼻基底形成’ を行います -
03
お一人おひとりの顔面骨格構造、
軟部組織の分布などに応じて、
カスタムメイドのプロテーゼを挿入しますGolden Diamant ならではの術後の体系的な
管理システムによる
アフターケアプログラムまで!
鼻基底形成!
こんなお悩みがあればおすすめしたいです!
- 01鼻の横の深いほうれい線のせいで老けて見える場合
- 02中顔面が陥没して口が突出して見える場合
- 03ほうれい線と鼻唇角の陥没により不機嫌そうな表情に見えるため、
これを改善してより生気にあふれた明るく若々しい印象を望む場合

Golden Diamant の鼻基底形成の核心 POINT

ほうれい線の凹みを改善し、小鼻周辺の
立体感とボリューム感を考慮した若返り効果の設計
鼻基底形成で最も重要なのは
① プロテーゼのずれのない固定
② 個人の顔に合うサイズのプロテーゼの挿入です。
Golden Diamant は数多くの鼻基底形成を通じて積み重ねたプロテーゼ固定技術により、
術後のプロテーゼのずれによる副作用を最小限にし、顔面骨格構造、
軟部組織の分布などに応じて 1 対 1 のカスタムプロテーゼを選択することで、術後の
自然な結果と高い満足度をお届けします。
Golden Diamant の鼻基底形成とは?

深いほうれい線を改善して
若見えフェイスをデザイン!
東アジアの顔立ちは口が出て見え平面的な印象が多いですが、
鼻基底形成は鼻の横まわりのボリュームがこけた部位にプロテーゼを挿入し、
ほうれい線を改善して立体感を与え、品のある若々しい印象に
仕上げる手術です。 Golden Diamant の鼻基底形成はプロテーゼの挿入で
終わらせず、もう一度内側で支えて副作用を最小限にし、
ボリュームと肌のハリを改善して生気にあふれた若々しさをおつくりします。
鼻基底形成の効果は?!
- 01平坦な顔に立体感を形成
- 02老けて見えるほうれい線の改善
- 03野暮ったく見える口元の突出の改善
- 04ボリューム感で柔らかい童顔の印象をデザイン!
Golden Diamant の鼻基底形成はどのように行うのでしょうか?

鼻基底プロテーゼの挿入
正確でしっかりとしたプロテーゼの固定でボリューム効果を向上
鼻基底形成のプロテーゼ挿入方法には ‘口内切開’ と ‘鼻内切開’ の
二つの方法があります。患者さまに適した方法で、個人に合わせて
彫刻したシリコンプロテーゼを挿入します。手術部位の最小切開により
製作した 1 対 1 のカスタムプロテーゼを正確に挿入したのち、Golden Diamant の
固定技術で、のちにプロテーゼのずれによる不自然な結果を
招かないよう、プロテーゼを二重に固定します。
Dr. Song’s
Opinion
鼻基底形成の際、しわを改善したいという欲から過度に大きなプロテーゼを挿入すると、術後に不自然な猿のような顔立ちに
なったり、異物感が強くなります。ご自身の顔の形に合ったプロテーゼの選択が重要であり、鼻基底形成では改善が足りないしわの
場合には、フィラーや自家脂肪移植などの追加施術を行うことがあります。
鼻基底形成のビフォー/アフター写真
※ 出血、腫れ、傷跡などの副作用が生じる可能性があります
※ ただし、副作用の有無には個人差があり、回復時期も異なる場合があります。
* Golden Diamant 鼻基底形成 · 写真左が術前(BEFORE)、右が術後(AFTER)

Golden Diamant は回復の過程までともにします
Golden Diamant は手術·施術が終わったあとも、回復の状態を継続して見守ります。
切開や組織採取などにより傷跡ケアが必要と医療陣が判断した場合、回復の状態に応じて、フラクセルレーザーと傷跡低減の薬剤を用いた傷跡ケアプログラムを最大3回、追加費用なしで行います。
基本のケアのあとも傷跡が残る場合や追加の治療が必要な場合には、医療陣が直接状態を確認し、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療および幹細胞治療のうち、必要なケア方法をご案内します。
手術·施術で終わらせず、回復の経過まで細やかに確認しながら、必要なケアを続けてまいります。

- 01手術別に合わせたアフターキットのご提供
- 02傷跡予防薬と傷跡治療ジェルの処方
- 03医療陣が必要と判断した場合、術後2週目からフラクセルレーザーなど最大3回の傷跡ケアプログラムを実施
- 04追加の治療が必要な場合、傷跡治療プログラムを実施
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長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
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