ディテールひとつで印象が
ひときわ洗練される鼻のライン!
Golden Diamant
鼻孔下制術
- 手術時間
- 1-2時間
- 麻酔方法
- 静脈麻酔/局所麻酔
- 抜糸
- 7日後
- 通院回数
- 1-2回
カウンセリングから手術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
デザインから手術まで
院長が自ら -
03
お一人おひとりに合わせた
カスタムデザイン -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
DR. SONG’S KNOW HOW
数多くの臨床経験や学会発表、施術講演などで蓄積された
臨床のノウハウを保有しています。ゴールデンディアマンの医療陣による豊富な施術経験と、
精密で細やかな分析をもとに進めてまいります。



正面からも横からも、どこから見てもきれいになる鼻のライン!
自分に合わせて正確に設計されるカスタム ‘Golden Diamant 鼻孔下制術’
WHY?
なぜ Golden Diamant の鼻孔下制術なのか?
-
01
鼻孔の周りの
軟部組織の位置を下へ下げて
鼻の正面からの露出を減らし、
全体的な印象をやわらかく
洗練された形にする手術法! -
02
美容外科専門医
ソン・サンフン院長の20年以上の
手術ノウハウで、
それぞれの鼻に合わせて
術式を変え、
お一人おひとりに合わせたデザイン -
03
顔の構造的なバランスを考慮した
根本的な改善のため、
自然で調和のとれた比率のための
1:1 カスタムカウンセリング
顔の特徴に合った洗練された鼻孔の形!
Golden Diamant 鼻孔下制術
美容外科専門医が語る
理想的な鼻孔とは?

正面から見たとき小鼻の幅が顔全体の 1/5 ほどの比率で、
鼻の下の点と鼻翼が 2mm ほど下りてきて
約10~15度ほどの角度をなすのが理想的です。
顔全体の比率と調和する
Golden Diamant の鼻形成 3 POINT
POINT 1 – お一人おひとりの 1:1 カスタム鼻孔下制術
鼻孔の長所と短所を分析するカスタムチャートで
鼻の特徴に合った手術方法を選び
顔と調和したカスタム鼻孔下制術をお手伝いします。
POINT 2 – 顔のバランスを考慮した自然な鼻孔下制術
無理に鼻孔を小さくしたり下げたりするのではなく、顔のバランスと
人中の形など全体的なバランスを考慮して
自然な鼻孔をおつくりします。
POINT 3 – カスタムアフターケア
カスタムケアや傷跡治療など体系的なアフターケアシステムで、
術後の早い回復を促し、少ない傷跡で
より満足度の高い結果をお届けします。
人によって顔の比率と鼻の形が異なるため、カスタムカウンセリングを通じて
鼻全体の形と顔の調和を考慮し、最も理想的な比率で
洗練された鼻翼をおつくりします。
自分に合った Golden Diamant 鼻孔下制術の手術方法
内側型

内側型の場合、
鼻孔のくぼみがひどくない場合は
鼻先の軟骨を下方へ移動させて固定を行います。
中央型

中央型の場合、
鼻中隔軟骨または耳介軟骨などの自家軟骨を
鼻先の軟骨の下端に移植して矯正します。
外側型

外側型の場合、
鼻孔のへこみがひどい場合には、耳の軟骨と皮膚を使用して
複合組織移植を行い、丁寧に矯正します。
*出血/腫れ/傷跡などの副作用が生じる可能性があります
*ただし、副作用の有無には個人差があり、回復時期も異なる場合があります。
本当にきれいな鼻とは
自分に似合う鼻
これこそが Golden Diamant 美容外科の考える美しさ
- 01鈍く丸い鼻をスリムに
- 02顔の比率に合う調和のとれた鼻
- 03立体的な顔立ちのデザイン
- 04鼻孔の矯正ひとつで洗練された印象に


Golden Diamant 鼻孔下制術
このような方におすすめします
- 01鼻先は問題ないが、鼻孔が上へ持ち上がって見える場合
- 02正面から鼻孔がよく見える場合(上向きの鼻の印象)
- 03鼻先の形成後、鼻孔の露出がさらにひどくなった場合
- 04鼻のラインは問題ないが、鼻孔の露出で印象が鋭く見えるとき

どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
20年以上の経験を持つ美容外科専門医による 1:1 オーダーメイド手術
長年の経験とノウハウを備えたソン・サンフン院長の技術力で、
カスタムデザインを通じて自分の顔立ちに合うプランと、
小さな切開および微細縫合術で満足度を高めます。
さらに、術後の傷跡プログラムによる徹底したアフターケアで、
のちに生じうる傷跡の問題まで予防できます。
Golden Diamant は回復の過程までともにします
Golden Diamant は手術·施術が終わったあとも、回復の状態を継続して見守ります。
切開や組織採取などにより傷跡ケアが必要と医療陣が判断した場合、回復の状態に応じて、フラクセルレーザーと傷跡低減の薬剤を用いた傷跡ケアプログラムを最大3回、追加費用なしで行います。
基本のケアのあとも傷跡が残る場合や追加の治療が必要な場合には、医療陣が直接状態を確認し、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療および幹細胞治療のうち、必要なケア方法をご案内します。
手術·施術で終わらせず、回復の経過まで細やかに確認しながら、必要なケアを続けてまいります。

- 01手術別に合わせたアフターキットのご提供
- 02傷跡予防薬と傷跡治療ジェルの処方
- 03医療陣が必要と判断した場合、術後2週目からフラクセルレーザーなど最大3回の傷跡ケアプログラムを実施
- 04追加の治療が必要な場合、傷跡治療プログラムを実施
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長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
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