スキンブースター
リジュラン HB (REJURAN® HB Plus)
乾燥と小じわが一緒に見えるとき、何がより必要かから見ます
HB という名前だけでより良い選択になるわけではありません。肌の乾燥度、薄さ、小じわの位置と痛みへの敏感さまで見たうえで、基本のリジュランと HB Plus のどちらがより合っているかを判断します。
カウンセリングから施術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
肌の状態評価と
施術の計画から
医療陣が直接 -
03
お一人おひとりの肌の状態と
印象に適した
カスタム施術を実施 -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
大韓形成外科学会 PRS KOREA
20年間たゆまず美容外科の論文を発表
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の美容外科のノウハウ
- 20年以上の経験を持つ美容外科専門医
- ベロテロ 唇施術 医療者向け施術ガイドブック発刊
- 大韓形成外科学会 ボツリヌス学会発表および医療者向けフィラー講師
- ジュビダーム・アラガン ボトックス施術教育講師




GOLDENDIAMANT POINT
-
01
基本のリジュランと HB Plus を “等級” ではなく肌の状態に応じて比較
-
02
目もとのような薄い部位は、範囲と注入量をより細やかに計画
-
03
リドカイン関連の過敏反応の既往と、これまでの施術の反応までカウンセリングで確認
Golden Diamant の HB Plus の選択基準
PN にヒアルロン酸成分と局所麻酔剤のリドカインがあわせて構成された HB Plus の特徴は明確ですが、実際の選択は肌の状態が基準にならなければなりません。Golden Diamant は、痛みに敏感か、乾燥感がひどいか、小じわがどこに集中しているか、目もとのように薄く動きの多い部位かを確認したうえで、製品と範囲を決定します。

HB Plus が常に正解というわけではありません
肌の乾燥がひどくない場合や、表情じわが主な問題である場合には、別のアプローチのほうが適していることがあります。
- ①乾燥感が中心なのか、
- ②深い表情じわが中心なのか、
- ③実際のボリューム不足が中心なのかによって、選択は変わります。
Golden Diamant の進行の流れ

乾燥感・小じわ・アレルギーおよび薬物の既往の確認

目もとを含めた皮膚の厚みと動きを見て範囲をデザイン

代表院長が自ら施術し、部位ごとの反応を確認

赤み・腫れを確認したのち、鎮静と回復のご案内

このような方がご相談いただけます
- 01洗顔後のつっぱりと乾燥感が繰り返され、小じわもあわせて気になる場合
- 02目もとのように薄く動きの多い部位を繊細に見たい場合
- 03基本の PN 施術と、保湿の要素が含まれた製品を比較したい場合
- 04痛みへの敏感さと大切な予定まで考慮して施術の計画を立てたい場合
-
Q
基本のリジュランとの最も大きな違いは何ですか?
A. HB Plus は PN とともにヒアルロン酸成分と局所麻酔剤のリドカインが追加されています。どちらがより合っているかは、乾燥度と小じわの位置を見て決定します。
-
Q
目もとだけに行う施術ですか?
A. 目もとのご相談は多いですが、実際の適用部位は肌の状態と許容範囲を確認して決めます。
-
Q
痛みは少ないですか?
A. 製品の構成だけで個人の痛みを断定することはできませんが、従来の製品よりは痛みが少ないです。痛みへの敏感さ、麻酔の方式と施術の範囲をあわせて考慮します。
PRODUCT INFO.
PN とヒアルロン酸成分があわせて構成された製品であり、リドカインが含まれます。関連する過敏反応の既往は事前にお知らせください。
施術/ケア後のご案内
- 注入部位に赤み、腫れ、かゆみ、痛み、内出血などが生じることがあります。
- 熱への露出と強い刺激は医療陣のご案内に従って調節し、ひどい痛み・皮膚の色の変化・視野の異常など特異な症状があれば、すぐに確認が必要です。

乾燥感と小じわが一緒に気になるなら、HB Plus が合っているかどうか、まず肌を見て決めてみてください。

Contact us
長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
ご予約・お電話でのご相談
+82 2.6480.7800