カウンセリングから手術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
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01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
デザインから手術まで
院長が自ら -
03
お一人おひとりに合わせた
カスタムデザイン -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
大韓形成外科学会 PRS KOREA
20年間ひたむきに口元形成の論文を発表
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の口元形成のノウハウ
- 20年以上の口元形成の経験を持つ美容外科専門医
- ベロテロ 唇施術 医療者向け施術ガイドブック発刊
- 大韓形成外科学会 ボツリヌス学会発表および医療者向けフィラー講師
- ジュビダーム・アラガン ボトックス施術教育講師


取り戻す口もとの自信!
自分に合わせて正確に設計されるカスタム
‘口もとの再手術’
WHY?
なぜ Golden Diamant の口もとの再手術なのか?
-
01
20年以上
口もとの手術を専門的に行ってきた
美容外科専門医ソン・サンフン院長の手術のノウハウで
それぞれの口もとに合わせて手術方法を変え
傷跡を最小限に抑えるお一人おひとりに合わせたデザイン -
02
自然でなく
望んでいなかった手術結果に
よるお悩みを、Golden Diamant の
口もと形成のノウハウで自然で
美しい口もとへ再矯正! -
03
顔の構造的なバランスを考慮した
根本的な改善のため、
自然で調和のとれた比率のための
1:1 カスタムカウンセリング
他院で口もとの手術を受けたのち
Golden Diamant で口もとの再手術を受ける場合があります
40,000件以上の口もと手術の専門経験
口もとの再手術は初回の手術より高度な技術が必要なため
経歴をよく吟味することが重要です。
- 01お一人おひとりの問題の原因の把握
- 02長年の経歴
- 03安全な再手術のご提案
- 041:1 プライベート管理
不自然な口もとの原因を見つけ
効果的な手術方法をご提案!
再手術は術前の十分な診断を通じて
手術計画を正確に立てることが重要です。

1回目の手術によって生じた問題点を
正確に認識することが必要です。
- 01
異物による
形の変化、炎症 - 02
術後のひどい傷跡と
拘縮および変形 - 03
上がりすぎた
形の口角 - 04
唇や口もとの
非対称の悪化 - 05
術後の陥没や
しわの悪化 - 06
人中手術後の小鼻、
鼻孔の変形
#原因分析 #1回目の手術の問題点の理解
口もとの再手術が
難しい理由
手術後は100%もとの状態に復元することはできません。
したがって最初の手術が重要です。
万が一手術がうまくいかず再手術を希望する場合、正確な瘢痕組織の除去、
手術部位の問題点の復元、口角ラインの3つを併せて確認する
形成外科専門医を選択しなければなりません。
“損傷した皮膚組織まで考慮しなければならないからです。”

Golden Diamant 口もとの再手術 · 術後(AFTER)
* 個人により結果と回復時期が異なることがあります。
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Q 01
口もと形成後の傷跡の副作用は再手術をすべきでしょうか?
瘢痕除去術をすべきでしょうか?A. 6か月ほど傷跡の治療を受けたあとでも、傷跡の面積が大きかったり
性状が目立つほどであったり、傷跡によって口もとが変化してしまったときは
再手術をするのがよいです。 -
Q 02
再手術の時期は?
A. 最低6か月以降に再手術を検討するのがよいです。
手術した組織が安定し、手術部位の傷跡が硬くなくなり
腫れが引いたときに行うのがよいです。
望んでいた形そのままに!
最初の手術が上手な病院は再手術も上手です。

POINT 1
正確な瘢痕組織の除去
どの組織でも一度切除すると再び復元するのは難しく
瘢痕組織であっても形の維持のために必要な場合があるため
無理をせずに取り除き、全体の形を考慮して手術しなければなりません。
POINT 2
手術部位の問題点の復元
陥没やしわ、瘢痕拘縮による機能の問題などを
真皮移植、皮弁術、脂肪移植、PRP、幹細胞治療などの
方法を用いて復元します。


POINT 3
希望していた手術の方向で計画
入念な固定、徹底した止血、そして正確な縫合をもとに
再手術を通じて望んでいた手術効果を再び作り出します。
再手術の計画を慎重に立て
自然な結果を目標に
口もと形成は多くの経験と解剖学的知識が必要な手術であり
また術者の繊細で熟練した手さばきが必要な手術です。
真実の手術体験談と、加工されていない手術結果をご確認いただき
十分にご検討のうえ手術を決心されることを願うとともに
必ず美容外科専門医に手術を受けることが重要です。
写真の右(術後)は、病院がマスキングした状態で掲載された原本です。
* 個人により結果と回復時期が異なることがあります。
Golden Diamant は回復の過程までともにします
Golden Diamant は手術·施術が終わったあとも、回復の状態を継続して見守ります。
切開や組織採取などにより傷跡ケアが必要と医療陣が判断した場合、回復の状態に応じて、フラクセルレーザーと傷跡低減の薬剤を用いた傷跡ケアプログラムを最大3回、追加費用なしで行います。
基本のケアのあとも傷跡が残る場合や追加の治療が必要な場合には、医療陣が直接状態を確認し、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療および幹細胞治療のうち、必要なケア方法をご案内します。
手術·施術で終わらせず、回復の経過まで細やかに確認しながら、必要なケアを続けてまいります。

- 01手術別に合わせたアフターキットのご提供
- 02傷跡予防薬と傷跡治療ジェルの処方
- 03医療陣が必要と判断した場合、術後2週目からフラクセルレーザーなど最大3回の傷跡ケアプログラムを実施
- 04追加の治療が必要な場合、傷跡治療プログラムを実施
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長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
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