内側と外側の人中短縮を同時に!
Golden Diamant
ハイブリッド人中短縮術
- 手術時間
- 2-3時間
- 麻酔方法
- 静脈麻酔/局所麻酔
- 抜糸
- 4-7日
- 通院回数
- 術後4-5回
カウンセリングから手術まで代表院長が
自ら行います。
Golden Diamant プライベート美容外科クリニック
-
01
院長ひとりが
責任をもって診療 -
02
デザインから手術まで
院長が自ら -
03
お一人おひとりに合わせた
カスタムデザイン -
04
プライベートな
個室リカバリールーム
PRS KOREA
どこで受けるかよりも
誰に受けるかが重要です
大韓形成外科学会 PRS KOREA
20年間ひたむきに口元形成の論文を発表
Golden Diamant ソン・サンフン代表院長の口元形成のノウハウ
- 20年以上の口元形成の経験を持つ美容外科専門医
- ベロテロ 唇施術 医療者向け施術ガイドブック発刊
- 大韓形成外科学会 ボツリヌス学会発表および医療者向けフィラー講師
- ジュビダーム・アラガン ボトックス施術教育講師


取り戻す口もとの自信!
自分に合わせて正確に設計されるカスタム
‘ハイブリッド人中短縮術’
WHY?
なぜ Golden Diamant のハイブリッド人中短縮術なのか?
-
01
20年以上
口もとの手術を専門的に行ってきた
美容外科専門医ソン・サンフン院長の手術のノウハウで
それぞれの口もとに合わせて手術方法を変え
傷跡を最小限に抑えるお一人おひとりに合わせたデザイン -
02
顔の構造的なバランスを
考慮した根本的な改善のため
自然で調和のとれた
比率のための 1:1 カスタムカウンセリング -
03
ゴールデンディアマンでのみ可能なハイブリッド人中短縮術は、既存の人中短縮術とは異なり段階を分けて計画する手術方法で、人中の短縮だけを解決する手術ではなく、2段階の手術過程を通じて人中短縮と唇のボリューム、たるみを同時にケアする段階別手術!
自分に合わせて正確に設計されるカスタムプラン
長い人中と口もとの改善効果まで!
口元の改善まで同時に!
精巧な
Golden Diamant ハイブリッド人中短縮術
- 01人中バランスの調節で調和のとれた人中の長さを設計!
- 02下がった口もとを整えて印象の変化
- 03貧弱な唇に自然な唇のボリューム感を形成
- 04自分に合ったカスタムデザインで満足度の高い結果

人中短縮術の限界を克服した手術技法
ただ人中短縮だけを行うのではなく
2段階の段階的な手術を通じて人中短縮と唇のボリューム、
たるみを同時に手に入れることができます。
ハイブリッド人中短縮術の方法
従来のハイブリッド人中短縮術の長所と短所を補完してアップグレードされたハイブリッド人中短縮術は
鼻下中央部位の切開と唇ライン切開の2つの手術法を段階に分けて計画します。

鼻下の中央部位の切開
カスタム切開方法による1次の人中短縮
鼻下の中央部位をカスタム
切開したのち唇の中央を上げて
1次的に人中を短縮します。

唇の外側の挙上
人中短縮、ボリューム、たるみの改善
唇の外側挙上術を通じて
人中短縮の効果とともに唇のボリュームと
唇のたるみを改善します。

CLEARの間設計!
理想的な人中のバランス
童顔と魅力的な口元を同時に
計画し、カスタム切開法で
傷跡や腫れを抑え、より早い
回復をサポートいたします。
口もとだけを研究してきたソン・サンフン院長の技術力
7種類以上の多様な
人中短縮方法で
カスタムデザイン設計
Golden Diamant 美容外科のソン・サンフン院長の長年の経験!
7種類以上の人中短縮の方法を備えています。
個人の状態に応じたカスタムデザインにより、鼻下切開、外側挙上術、複合切開などの
施術が行われます。
- 01
Golden Diamant 人中短縮術鼻下切開
- 02
口唇ライン人中短縮術上唇拡大術
- 03
ハイブリッド人中短縮術鼻下切開 + 外側挙上術
- 04
テトラ無痕人中短縮術4重縫合
満足度の高いハイブリッド人中短縮術
外側の唇のたるみ、薄い唇のすべてを改善!
人中短縮とともにさまざまな効果に期待
ハイブリッド人中短縮術

Golden Diamant ハイブリッド人中短縮術 · 術後1か月経過
* 個人により結果と回復時期が異なることがあります。
-
A.
人中も長く、上唇の外側が巻き込まれている場合、同時に改善が可能です。
(ただし鼻柱が下りて見えることがあるため、必要な場合には鼻下中央切開ではなく Golden Diamant 人中短縮術を行うこともあります。)
-
B.
鼻柱が引っ込んでいる場合や、外側の唇の巻き込みがあり、口角がやや上がって見える場合に理想的な手術方法です。
-
C.
外側口唇挙上術を併行する手術のため、相対的に口角が上がりにくく見えることがあります。その際は口角の手術や施術を併行し、外側挙上術の代わりに唇ラインの口唇拡大術を行うこともあります。
-
D.
鼻下の小さな切開のため傷跡が少なく、腫れも少ないので相対的に回復が早いという長所があります。
*出血/腫れ/傷跡などの副作用が生じる可能性があります
*ただし、副作用の有無には個人差があり、回復時期も異なる場合があります。
Golden Diamant は回復の過程までともにします
Golden Diamant は手術·施術が終わったあとも、回復の状態を継続して見守ります。
切開や組織採取などにより傷跡ケアが必要と医療陣が判断した場合、回復の状態に応じて、フラクセルレーザーと傷跡低減の薬剤を用いた傷跡ケアプログラムを最大3回、追加費用なしで行います。
基本のケアのあとも傷跡が残る場合や追加の治療が必要な場合には、医療陣が直接状態を確認し、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療および幹細胞治療のうち、必要なケア方法をご案内します。
手術·施術で終わらせず、回復の経過まで細やかに確認しながら、必要なケアを続けてまいります。

- 01手術別に合わせたアフターキットのご提供
- 02傷跡予防薬と傷跡治療ジェルの処方
- 03医療陣が必要と判断した場合、術後2週目からフラクセルレーザーなど最大3回の傷跡ケアプログラムを実施
- 04追加の治療が必要な場合、傷跡治療プログラムを実施
*出血/腫れ/傷跡などの副作用が生じる可能性があります
*ただし、副作用の有無には個人差があり、回復時期も異なる場合があります。
Contact us
長年の経験から得られた Golden Diamant ならではのノウハウ
20年以上の経験を持つ院長が自ら診療いたします。
ご予約・お電話でのご相談
+82 2.6480.7800