
こんにちは。
20年間の口元整形専門、ゴールデンディアマン整形外科
代表院長のソン・サンフンです。

美しく上がった口角、ふっくらとした唇は
老若男女問わず、すべての人に魅力的に感じられます。
『さくらんぼのような私の唇』という童謡から、『彼女の唇は美しい』という歌謡曲に至るまで
唇をアピールする歌詞が多いのも
やはり唇の魅力が全世代に響いていることがわかります。

それに対して
下がった口角や薄い唇は
私たちの意図とは異なり、ともすれば
憂鬱に見えたり、怒っているような印象を与えたり、
向かい合って会話する相手に
意図とは異なる、明るくない第一印象を与えてしまうこともあります。
20年以上の期間、口元整形を中心に施術を行いながら
本当に多くの口元に関する悩みを抱えるお客様と
カウンセリングを行ってきました。
悩みの部位や深さは様々でしたが、
共通して、お客様とのカウンセリング時に発見された点は
心とは異なる表情の表現に関する悩みでした。

このような悩みを解決するために
「ゴールデンディアマン口角挙上術」は
三つの特長を持っています。
一つ目は、20年以上にわたり口元手術を専門的に行ってきた形成外科専門医である私が、長年蓄積した術式とノウハウを通じて個人別カスタマイズカウンセリングを行い、口元に合わせて手術方法を変え、最適な結果を導き出す点です。
二つ目は、口元の陥没とマリオネットライン(口元のしわ)を最小限に抑えるために、真皮移植と同時にしわを予防する切開を行う点です。
三つ目は、口角挙上の角度と切除量を調節し、唇の横幅の延長まで同時に行える技術力がある点です。

上記の口角挙上術と合わせて多くのお客様が行われる上唇ライン拡大術や
外側唇挙上術(上唇拡大術)についても見ていきましょう。
ゴールデンディアマンの外側唇挙上術は
上唇の山部分を除いて
唇の外側3/4以上を切開し、内側に巻き込まれた唇の外側部分を拡大する手術です。
(唇ライン拡大は上唇の山部分の拡大を含みます。)
口角挙上術を通じて
口角を上げ、横幅を延長した後、
外側唇挙上術を通じて上唇の角度を理想的に調節し、唇を拡大すると

美しい唇のラインの完成とともに、
上唇の外側拡大を通じて
外側人中の長さも短縮され、
人中短縮の効果とともに理想的な中下顔面部の比率を完成させることができます。
口角挙上術と
外側唇挙上術(上唇拡大術)を推奨するタイプは以下の通りです。

唇の横幅が短く、内気に見えたり、狭量に見える場合(横幅拡張術)
下がった口角のせいで、無表情の時に憂鬱に見える場合
一直線や「ㅅ」字型の口元がコンプレックスである場合
上唇が薄く、内側に巻き込まれていて唇の比率が合わない場合
人中が長く、上唇が薄い場合
口元整形は部位の特性上、
動きが多く、引っ張る力が強く、皮脂腺が発達しているため、傷跡が残りやすいです。

そのため、手術を執刀する医師の
ノウハウや経験が重要であり、
手術後に発生した傷跡をケアできる
体系的なシステムも重要であるため、
上記のような条件が手術を希望するクリニックに
備わっているか確認した後、
カウンセリングと手術を進めることが必要です。

本日は口角挙上術と合わせて唇拡大術、そして外側唇挙上術について見ていきました。
ゴールデンディアマン整形外科では
ご自身のイメージに合った自然な口元整形のために
カウンセリングからデザイン、そして手術まで代表院長である私が1対1で担当しています。
口角挙上術や唇拡大術についてさらにご不明な点がございましたら、
いつでもゴールデンディアマン整形外科までお電話ください。
丁寧にご相談を承ります。
ありがとうございます!
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