

こんにちは。
口元整形20年
(旧)ゴールデンビュー (現)ゴールデンディアマン美容外科
代表院長ソン・サンフンです^^
いつの間にか
美容外科専門医を取得し、フェロー、臨床教授を経て
現場で患者様と出会ってから
20年が過ぎようとしています。

月日が経つのは早く
年を取っていくのは
私にとっても非常に寂しいことですが
私を信じて
訪れてくださる
感謝すべきお客様方と
共に過ごした数多くの時間を通じて
私だけの独自のノウハウと技術が着実に蓄積される喜びで、寂しさを紛らわせているところです。

それでは
口元整形とは何でしょうか?
口元とは、一般的に唇と同じ意味で混同されがちですが、唇を含め、唇の表情や形を作り形成する中下顔面部全体を指します。
狭い意味では
「人中」と「唇」を挙げることができ
広い意味では
「頬」、「頬骨」、「顎」、そして「首」まで全て
口元整形の範囲に含まれることがあります。

口元整形が最近さらに注目されている大きな理由は
最近の顔の比率が、縦の長さが短い美しさを追求する傾向に変化しているためです。
最近の韓国を代表する
女性芸能人の顔面部を分析すると
ほとんどの顔が縦に短く
特に中顔面部が顔全体の比率を少なく占めています。
過去にはエラ整形、頬骨整形など
顔の横の比率を減らす整形が主流でしたが、
現在は中顔面部、特に縦の比率に影響を与える鼻と人中、そして唇の整形に対する関心が高まっています。

ゴールデンディアマン美容外科では
お客様の中下顔面部が
個人の魅力と特性に合わせて
調和のとれた状態に完成されるよう
1対1のカスタムオーダーメイドデザインで美しい口元を作り出すために常に研究と努力を重ねており、
個人の顔の比率に合った
適切な人中の長さ、
口角の角度
そして唇の厚さを見つけ
定型化された美しさではなく
ご自身の最も魅力的で好感の持てる顔への変化を主導する整形を行っています。

ゴールデンディアマン美容外科ならではの
口元整形の特長は以下の通りです。
20年以上の長きにわたり専門的に手術を行ってきた美容外科専門医の独自のノウハウにより、それぞれの口元と皮膚の状態に合わせて手術方法を変え、最適な結果を導き出し、傷跡を最小限に抑えることができます。
長年のノウハウを通じて、ゴールデンディアマンならではの手術を行います。口角挙上術では、しわ予防切開と真皮移植を行い、口元のくぼみや口元のしわを最小限に抑え、挙上角度と皮膚の切除量を調整することで唇の横幅の延長を調整できる技術力があります。人中短縮術では、手術部位が下部に引っ張られて傷跡がひどくなるのを防ぐための様々な術式を使用し、鼻と顎の間のくぼみを防ぐための多重複合方式の術式を行うことで、副作用と傷跡を最小限に抑えています。
体系的な傷跡管理プログラムを院内で運営しています。基本的な治療として、最新型のフラクショナルレーザーと数種類の傷跡軽減薬物を利用して手術後の傷跡を最小限に抑え、追加的に傷跡治療が必要な場合は、6種類以上のレーザーと4種類以上の薬物治療+幹細胞治療を通じて追加的な傷跡治療プログラムをご利用いただけます。

口元は顔の中顔面部に位置し、目立ちやすく、特に動きの多い部位であるため、
傷跡や手術後の縫合の緩みに
大きく注意する必要があります。
そのため、口元整形は何よりも
医療陣の腕と積み重ねてきたノウハウが重要だと言えるでしょう。

ゴールデンディアマン美容外科では
口元整形20年の専門
代表院長である私と
カウンセリングからデザイン、そして手術まで共に行う
体系的でプライベートなシステムを持っています。
口元整形についてさらにご不明な点がございましたら
いつでもゴールデンディアマン美容外科にお電話ください。
丁寧にご相談に応じます。
ありがとうございます。
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