
こんにちは。
チョンダム整形外科
代表院長 ソン・サンフンです。

なぜ口角挙上再手術が必要なのでしょうか?
口角挙上術は
印象をより明るく魅力的にする
人気の高い手術ですが、
初回手術後に問題が生じる場合があります。
代表的な3つの理由

傷跡の問題:
手術部位に大きくて目立つ傷跡が残り、日常生活に支障をきたすほどの不快感を感じる場合。
口元の変化:
口角が過度に上がって見えたり、非対称になったりして、不自然な表情が現れる場合。
その他の合併症:
腫れ、部分的な陥没、口元のしわなどが口角の傷跡よりも気になるほど残ってしまった場合。
数多くのお客様を通じて確認してまいりました。

組織が安定し、腫れが引いてから正確な診断が可能となるため
再手術は最低6ヶ月程度、まず傷跡治療を行ってから進めるのが安全です。
手術のアプローチ方法も、初回手術よりもさらに緻密なアプローチが必要です。
傷跡を考慮したオーダーメイド再手術 3つのポイント

口元再手術の核心は、最大限組織を温存し、損傷を最小限に抑えながら修復することです。
口角の傷跡をむやみに除去すると形が崩れる可能性があるため、全体の形を維持しながら正確に処置する必要があります。

POINT 1傷跡組織の除去
傷跡を除去する際、
周囲組織の修復が困難にならないようにアプローチし、
無理な切除は避け、
形態変化を最小限に抑えることが重要です。

POINT 2手術後に発生した陥没やしわの修復
真皮移植、脂肪移植、PRP(多血小板血漿)、幹細胞などを
活用して元の組織の状態に戻し、
再発しないように細心の注意を払って管理を行います。
このように口角挙上再手術の二つの核心に沿って組織損傷を減らし、
修復に重点を置けば、
再手術後も皮膚は滑らかで自然になります。
単に唇が厚くなるリップフィラーではなく、
個人が持つ口元、唇の比率、頬の形態変化を最小限に抑えることが重要であり、非対称を細かく考慮して
口角専門のチョンダムドン整形外科は、もう一つ重要なポイントを追加します。

それが口元を考慮した個別設計です。
口元は人それぞれ異なるため、
再手術で最も重要なのは患者様一人ひとりに合わせたアプローチで
どのような矯正が最も必要かという順序を定め、
不自然な口元の原因を分析した後、効果的な方法を提示します。

POINT 3固定と縫合技術
止血と縫合を確実に行い、希望する口角ラインを完成させます。
過度な変化なく自然な笑顔を提供します。
パーソナライズされた計画
代表院長がカウンセリングから手術まで直接行い、
20年以上の経験を基に最適な結果を提示します。

注意事項
再手術は高度な技術が必要ですので、経験豊富な場所をお勧めします。
「一度の再手術で最後の整形」
となるよう、再手術の際にはさらに特別な注意と丁寧さで手術を執刀します。
唇再手術の時期とヒント

最適な時期
初回手術後、傷跡治療を最低6ヶ月〜18ヶ月程度行い、
組織が安定した時点で機能的・美容的に矯正の必要性がある場合に再手術を検討します。
最適な時期
手術前の十分な診断と計画が核心です。
100%元の状態に戻すことは難しいですが、口元手術の専門家の手によって最大限自然にすることができます。
したがって、長期間口元を中心に手術を行ってきた整形外科医を探す必要があります。
注意
合併症予防のため、事前の告知と対処が重要です。
また、
ご自身の肌タイプと口元のタイプをよく理解しておく必要があります。
チョンダム整形外科の口角挙上再手術・口元再手術について
さらにご不明な点がございましたら、当院までお電話ください。
親切にご相談を承ります。
ありがとうございます。
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