
こんにちは。
ゴールデンディアマン清潭整形外科
ソン・サンフン代表院長です。

人中短縮術を希望して当院を訪れるお客様の多くは、
特に「傷跡」と「変形」について懸念を抱いています。
人中は顔の中央に位置し、
動きの多い部位であるため、
傷跡や人中とつながる顔の構造物の変形に対する心配は当然のことと言えるでしょう。
個人の人中と口元の構造によって、
おすすめする人中短縮術はそれぞれ異なる場合がありますが、

本日は、外側人中短縮と内側人中短縮を同時に行いながらも、
最も懸念される傷跡と変形への心配を減らすことができる
清潭整形外科のハイブリッド人中短縮術が
持つ長所と、この人中短縮が適しているタイプの方々について詳しく説明いたします。

清潭整形外科のハイブリッド人中短縮術は、
2段階のSTEP別デザインと手術を通じて、人中短縮と唇のボリューム、そして唇のたるみまで解決できる完成度の高い手術です。
1次で鼻の下中央部分をカスタム切開し、
唇中央を上げて1次的な人中短縮を行います。
2次で唇外側挙上術を通じて外側人中短縮と同時に上唇のボリュームと角度を調整し、
ボリュームのある若々しい口元と人中を完成させる手術です。
ゴールデンディアマンのハイブリッド人中短縮術が持つ長所は以下の通りです。

1. 傷跡と腫れが既存の内側人中短縮術に比べて少ないです。
一般的な内側人中短縮術とは異なり、
鼻の下中央部分(人中の開始部位)に最小限の切開で
人中短縮を行うことで、傷跡を最小限に抑えます。
外側人中短縮も唇のラインに沿って行われるため、
傷跡が目立ちにくいという長所があります。
2. 人中と唇のデザインと同時に手術を行うため、口元のイメージを完璧に変えることができます。
ハイブリッド人中短縮は、
人中短縮術と外側挙上術が同時に行われるため、
個人のイメージに合わせた
調和のとれた口元のバランスを実現し、
満足度の高い結果を完成させることができます。

3. 鼻柱が陥没しており、小鼻が垂れて見える方には、鼻柱矯正の効果も同時に得られます。
ハイブリッド人中短縮術で1段階として行われる
鼻の下中央人中短縮は、
唇中央を持ち上げて人中を短縮する方法で、
最小限の切開で4-8mmの人中長さを短縮する方法です。
この手術法は、手術時に鼻柱が少し下がるため、
人中短縮の効果と同時に鼻柱矯正の効果も得られます。
4. 唇のボリュームと上唇の巻き込みまで改善できる人中短縮術です。
2段階の人中短縮術のうち、
上唇挙上術が同時に行われるため、
上唇のたるみと外側人中の長さで悩んでいた方々に、
上唇のボリュームはもちろん、調和のとれた人中短縮を通じて、
理想的な唇のバランスを作り出すことができます。

ただし、口元整形専門医との
1対1カウンセリングを通じて正確な分析がまず必要ですが、
鼻柱がすでにかなり下がっている方や、口角がひどく下がっている方(口角挙上術が追加される場合があります)には、
ハイブリッド人中短縮術が適さない場合があります。

清潭整形外科のハイブリッド人中短縮術は、
「鼻柱が引っ込んでいる方」
「外側唇の巻き込みがある方」
「口角が上がっていて」
「人中が長い方」に
最もおすすめできる手術です。

本日は、清潭整形外科の7種類の人中短縮術の一つである
ハイブリッド人中短縮術について説明いたしました。
人中短縮は、一律に人中を切って縫合する手術ではなく、
口元専門医との直接的なカウンセリングを通じて、
現在の口元の構造と問題点を正確に把握し、自分に合った人中短縮術を行うことが重要です。
清潭整形外科の人中短縮術について
さらにご不明な点がございましたら、当院までお電話ください。
親切にカウンセリングおよびご案内をさせていただきます。
ありがとうございます。
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