
こんにちは。
清潭整形外科ゴールデンディアマン代表院長のソン・サンフンです。

唇、特に口角は
おそらく顔の中で感情が最も表れやすい部分ではないでしょうか。
言葉を発したり、笑顔を見せたりしなくても
口元の曲線や口角のバランスだけで
自分の気持ちを相手に伝えることができます。
しかし、先天的な口元の構造や形、あるいは老化の結果として
口角が下がっている方は
無表情でも疲れているように見えたり、憂鬱そうに見えたりする印象のため
大きなコンプレックスを抱えて当院を訪れることがよくあります。

このような悩みを持つ方々のために
本日は清潭整形外科で行っている
良い印象を作る口角整形手術は
どのような方法で行われ
どのような変化が得られるのかについて詳しく説明させていただきます。

清潭整形外科ゴールデンディアマンの口角挙上術は
20年以上にわたり口元整形を専門としてきた
専門医との口元カウンセリングから始まります。
顔全体のイメージを分析するだけでなく、口元を構成する筋肉を分析し
非対称の原因や
口元をたるませる原因を確認した後
原因要素を除去し、口元の形を作るデザインを行っています。

清潭整形外科で
口角挙上術のために来院されたお客様の中で
手術をおすすめするケースは以下の通りです。
- 唇の横幅が短く、イメージが小さく見えたり、内気に見えたりする場合
- 唇と口元の筋肉に左右非対称があり、笑ったときに非対称が目立つ場合
- 無表情や笑ったときに一文字の口元や口角が下がった口元にコンプレックスがある場合
- 自然な老化反応により口角が下がった場合
- 明るい印象が必要なサービス業や販売業に従事している場合

清潭整形外科の口角挙上術は
精巧な当院独自の手術法で行われています。
個人別のオーダーメイドデザインに従って
口角周辺の小さな三角形の皮膚を切除した後、
左右の口角を下げる筋肉の力を適切に弱め
口角を動かす筋肉の方向を繊細に再配置します。
このような手術により、下がっていたり非対称だった口角は
外上方に上がり
ゴールデンディアマン独自の微細な縫合術で仕上げられ
自然な笑顔を完成させることができます。

特に清潭整形外科の
「口角挙上術」だけが持つ利点についてご説明します。
第一に、個人別の口元の構造をデザインし
お客様との十分なカウンセリングに基づいて
口角挙上術を単独で行うのではなく、部分外側挙上術も併せて行っています。
唇の傾斜が激しい三角唇や、非常に薄い上唇を持っている場合
口角挙上術のみを単独で行うと
不自然なジョーカーのような口元になる可能性があります。
これを予防するために、自然につながる
部分外側挙上術(場合によっては外側挙上術)も併せてデザインした後
手術を行う自然な口元整形を行っています。

第二に、口角挙上術で皮膚を切除した後、皮膚の長さの違いにより
既存の口元のしわが目立ったり、陥没が生じたりする可能性があります。
これを最小限に抑えるため、当院独自のしわ予防切開に加え
外下方に人工真皮または自家真皮を移植し
口角挙上術の副作用である口元のしわを最大限予防しています。

口角挙上術は、下がった口角を矯正することで
印象を柔らかく改善し、より自信のある笑顔を作るのに役立つ手術です。
ただし、
口角整形がすべての場合に同じ解決策となるわけではないため
長年唇整形を執刀してきた専門医との直接的なカウンセリングを通じて
現在の口元の構造と問題点を正確に把握する過程が重要です。

専門医の正確な診断と患者様のニーズが調和したときに、
過度にならず、自然な笑顔につながることができます。
清潭整形外科の口角挙上術について
さらにご不明な点がございましたら、当院までお電話ください。
親切にカウンセリングおよびご案内させていただきます。
ありがとうございます。
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