
こんにちは。
清潭整形外科
ゴールデンディアマン ソン・サンフン代表院長です。

年齢を重ねるにつれて、私たちの皮膚を支えている
筋肉は力を失い、
それに伴い皮膚も一緒に崩れていきます。
顔の皮膚も老化が進行するにつれて
口角を維持する筋肉の力は失われ、
口周りの皮膚がたるむことで
口角が徐々に下がり、表情の変化まで引き起こします。

特に口角を下に引っ張る役割を担う
口角下制筋が
口角挙上筋よりも相対的に力が強くなると、
無表情の時でも口角が下がり、
憂鬱そうな印象を与えることがあります。
若い頃はピンと張った皮膚が口角を少しでも支えていましたが、
老化が進行するにつれては
口周りの脂肪減少および皮膚弾力の低下が同時に現れ、
口角のラインは中高年期に入ると
さらにたるみが目立つようになります。

今日は、中年の患者様が多く訪れる
清潭整形外科の組織保存口角挙上術の推奨タイプと手術方法について
説明しようと思います。
清潭整形外科の口角挙上術は、既存の組織を最大限に保存しながらも、
三角形の最小切除を通じて
口角下制筋を弱化させ、口角挙上筋を強化する
手術法により、挙上縫合で進められます。

特にゴールデンディアマンだけが持つ
口角挙上術の三つの特別な点は
自然な口角ラインを形成しながらも
手術痕を最小限に抑えるため、
口元の手術に不安を感じていた方にも
良い選択肢となり得ます。
1. 清潭整形外科では、「20年以上」口元の手術を中心に手掛けてきた
形成外科専門医である私が
これまでの研究と手術ノウハウを通じて
個人の口元に合わせて手術法を一部変更し、
傷跡を最小限に抑え、最適な口角ラインを作り出しています。
2. 口角挙上術の際、挙上縫合により口元にくぼみが生じたり、
たるんだ口角に隠れていた口元の横ジワが露出したりすることがあります。
これを予防するために
「当院独自の術式である」
真皮移植とシワ予防切開を通じて
このような現象を最小限に抑えています。

3. 清潭整形外科では、口角挙上術を通じて
「唇の横幅延長」も同時に可能です。
口角挙上術の際、挙上角度と切開量を調整し、
お客様のニーズに合わせた
横に長く、すっきりとした口元を作り出すことができます。

清潭整形外科の中高年口角挙上術は
以下のような方々に特におすすめしたいです。
唇の横幅が短く、口元が小さく見えたり、内気に見えたりするケース
年齢とともにたるんだ口角と口元により、無表情の時に憂鬱そうな印象を与えるケース
唇や口元の非対称が目立つケース
口元の曲線がなく、一直線の口元で地味に見えるケース
笑顔の印象が必要なサービス業に従事するケース

清潭整形外科の中高年口角挙上術は、
回復 / 弾力 / 維持期間 / 自然さ / シワ / 傷跡まで
すべてを考慮し、
個人の顔立ちの比率に合わせて最適な口元整形結果を導き出すため、
カスタムデザインと差別化された手術法で進められています。
たるんだ口角の矯正により
笑顔の質が向上し、明るく華やかなイメージへの改善を通じて
自己肯定感が高まり、毎日をもっと楽しく過ごせるよう
ゴールデンディアマン整形外科では、口角挙上術後3〜5回の専門的な無料傷跡管理プログラムを院内で実施しています。

今日は清潭整形外科の組織保存中高年口角挙上術について説明しました。
ゴールデンディアマンの差別化された口角挙上術について
さらにご不明な点がございましたら
ゴールデンディアマンまでお電話ください。
丁寧にご相談およびご案内させていただきます。
ありがとうございます。
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