
こんにちは。
ゴールデンディアマン美容外科
代表院長 ソン・サンフンです。

長い人中は、単に顔の比率が変わる問題を超えて
老けて見える印象と硬い顔を作り出す可能性があります。
短い中顔面を追求し、
童顔がトレンドとなった昨今、
人中長さの短縮は、中顔面長さの核心的な軸となりました。
このように多くの方が人中短縮を望みながらも、
なかなか踏み切れない理由は
おそらく人中短縮後のケアと傷跡への負担感のためでしょう。

そのため、ゴールデンディアマン美容外科に
人中短縮のために相談にいらっしゃるお客様から
傷跡のない人中短縮は可能ですか?
という質問を多くいただいております。
それに対する私の回答は
糸で固定するテトラ無痕人中短縮術を除いては、すべての人中短縮手術は切開が必要なため、傷跡は避けられないものです。
体系的な傷跡ケアプログラムを通じて、最小限の傷跡のために努力します。
と回答しております。

今日は、このような傷跡への抵抗感から人中短縮手術をためらっている方々に
ゴールデンディアマンの様々な人中短縮手術方法の中から
鼻下人中短縮術という
最小切開を通じて傷跡の大きさを減らす手術方法を説明しようと思います。

ゴールデンディアマン美容外科の鼻下中央人中短縮術は
一般的な人中短縮術とは異なり
鼻下中央部位(人中の開始部位)に
最小限の切開を行い
2-6mmまで人中短縮が可能なゴールデンディアマン独自の独自の人中短縮方法です。
鼻下中央部位を個人の口元に合わせて
カスタム切開を行った後
唇中央を上げて人中を短縮する方法で

非常に小さな部位の切開と縫合が行われる手術であるため、
施術者の熟練度とノウハウが非常に重要な手術です。
最小切開人中短縮術は
上唇があまり巻き込まれておらず、上唇の厚みが非常に薄くない方が
最も大きな効果を期待できる手術です。
また、鼻柱が陥没している場合、
鼻の手術でも解決が難しい鼻柱矯正が人中短縮手術によって行われますが、
鼻柱が元々少し下がっている方は
手術後に鼻柱がさらに下がって見えるため、
手術前に十分なカウンセリングが必要です。

ゴールデンディアマン鼻下人中短縮術が持つ差別点は以下の通りです。
個人別の口元に合わせて切開デザインを変え、唇の中央だけが持ち上がったような形ではなく、上唇本来の形とボリュームを最大限維持しながら人中の長さだけを短縮する手術法で進行します。
人中組織を骨膜に挙上縫合することで、手術後の人中の使用による再延長現象を最小限に抑え、縫合部分が広がる張力を最小限に抑える縫合を行い、傷跡を最小化します。
鼻の穴の底を完全に分離して縫合する鼻翼基部陥没防止手術法により、人中短縮手術による鼻翼基部の消失現象を防ぎます。
鼻下中央人中短縮術を通じて人中溝も自然に作られ、追加費用なしでCカール人中凹術まで同時に行われます。

ゴールデンディアマン美容外科では、合計7種類以上の、それぞれの口元に合わせた手術方法を使い分ける
個人別オーダーメイド人中短縮術を行っております。
鼻下中央人中短縮術をご希望ですが
上唇が薄すぎる場合や、上唇の角度が大きい場合には
ハイブリッド人中短縮術(鼻下中央 + 外側挙上術)
を通じて、上唇を大きくしながら人中を短縮する方法が可能です。

ゴールデンディアマン美容外科では
カウンセリングからデザイン、手術、そして傷跡ケアまで
20年以上にわたり口元整形を中心に手掛けてきた
美容外科専門医である私とお客様が、すべての段階を共に進めております。

最小切開人中短縮術
についてさらにご不明な点がございましたら
ゴールデンディアマン美容外科にお電話いただくか、カカオトークチャンネルで「@ゴールデンディアマン美容外科医院」を検索してお問い合わせください。
丁寧にご相談に乗らせていただきます。
ありがとうございます。
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