
こんにちは。
(旧)ゴールデンビュー (現)ゴールデンディアマン美容外科
代表院長 ソン・サンフンです。

風に春の香りが運ばれてくる4月です^^
暖かい日差しと心地よい風が吹く今日この頃
知らず知らずのうちに笑顔がこぼれる瞬間が多くなっているようです。
もちろん、このように良い天気が毎日続くわけではないように
私たちの毎日がいつも笑顔だけで
満たされることはないのではないでしょうか。

個人的な考えですが、一日の中で笑う時間が1時間だとすれば、無表情で過ごす時間はその5倍くらいになるのではないでしょうか。
だからこそ、短くても大切な
「微笑む時間」がより輝き、大切に感じられる今日この頃です。
このような「微笑み」について考えると、自然と微笑む表情を完成させる「口角」の力について思い浮かびます。

美しい微笑みを作る
ゴールデンビュー ゴールデンディアマンの口角挙上術について
今日は話してみましょう。
ゴールデンビューの口角手術は
口角の周りに小さな三角形の形に
最小限の皮膚を切除した後
口角を下げる筋肉の力を弱め、口角を上げる筋肉の力を強化して、口角の両端を動かす筋肉の方向を再配置する手術です。

この手術により口角は外側上方に上がり、
筋肉調整のために行われた三角形の切除は
特殊微細縫合で仕上げられ
無表情の時でも、ほのかに微笑みを浮かべたような口元を作ることができます。
下がった口元を改善するために
口角形成術を検討する方が多いですが、
やはりためらう理由は、手術後にできる傷跡への懸念や、様々な望まない結果のためではないでしょうか。

その悩みを軽減するために
「ゴールデンビュー口角形成術」が持つ
ノウハウと特長について説明いたします。
自然な唇の角度のために「部分外側挙上術」を口角手術と併せて行っています。上唇が傾斜の強い三角形の唇であったり、薄すぎる唇の場合、口角挙上術のみを単独で行うと、ジョーカーのように口角だけが強調されて上がって見えてしまうことがあります。このような不自然さを防ぐために、個々人の唇のデザインに合わせて上唇の外側を部分的に切開し、自然な口角のラインと唇の横幅も一緒に調整して、自分だけの口角を完成させます。
口角にシワができる現象を防ぐために「真皮移植」と「シワ予防切除術」を行っています。元々口角に深い横ジワがあったものの、手術前は下がった口角に隠れて見えない場合があります。口角挙上術を行った後に隠れていた口角の横ジワが露出し、口元を損なうのを防ぐため、ゴールデンディアマン美容外科では口角手術と併せて、個人に合わせた真皮移植(自家真皮、人工真皮)とシワ予防切除術を実施しています。
最新型フラクショナルレーザーと2種類以上の傷跡軽減薬物を用いた「最低3回の傷跡管理プログラム」を口角手術後に含めて実施しています。唇は顔の中でも動きが大きく多い部位であるため、傷跡への悩みが深くなるのは避けられません。ゴールデンディアマン美容外科では、口角手術の際に基本的に傷跡予防薬物と傷跡防止軟膏、フラクショナルレーザーなどの傷跡管理レーザープログラムを実施しており、手術による傷跡への悩みを軽減できます。

20年以上の長きにわたり口元形成を中心に診療する中で、
下がった口角が上がった後
印象が柔らかくなり、微笑みがより美しくなり、
それによって心まで温かくなるお客様にたくさん出会ってきました。

長期間にわたり口元手術を専門的に行ってきた美容外科専門医である私が
これまでの技術とノウハウを通じて
1:1のオーダーメイドカウンセリングで
口元に合わせて手術方法を変え、調和の取れた口角を通じて美しい表情と微笑みを完成させます。

ゴールデンビュー ゴールデンディアマン
口角挙上術についてさらにご不明な点がございましたら
いつでもゴールデンディアマンにお電話ください。
親切にカウンセリングおよびご予約を承ります。
ありがとうございます。
#口角手術 #口角形成 #口角挙上 #口角形成術 #ゴールデンディアマン #ゴールデンビュー #ソンサンフン