
こんにちは。
ゴールデンディアマン整形外科 代表院長
ソン・サンフンです。

唇と人中の整形は
手術を行う医師の熟練度やノウハウによって、手術の結果が大きく左右される整形手術です。
人中は顔の中央に位置しており、
小さな変形でも目立ちやすい部位です。
また、手術後もどうしても他の部位に比べて多くの動きによる張力の影響や、毛穴と皮脂の分泌、縫合部位の角度のために傷跡ができやすく、手術を希望する多くの方が手術の有無について悩み、ためらっています。

上記のような負担感の中でも人中短縮術を希望するお客様が多い理由は
人中は顔の小さな一部ですが、顔のバランスはもちろん、老け顔と童顔を決定づける比率の有無
にも大きな影響を与える可能性があるためです。
清潭整形外科ゴールデンディアマンでは
五つの人中短縮術を用いて
お客様の肌質
人中の長さ
唇の形
手術後に希望する人中と口元の形などを考慮し
代表院長である私との個人別プライベートカウンセリングを通じて
最適な人中短縮術の方法を選択し
カスタム童顔人中短縮術を
行います。
ゴールデンディアマン整形外科ならではの
五つの人中短縮術について説明いたします。

1. ゴールデンビュー人中短縮術
鼻の下の境界のしわ部分に牛の角のような切開を加え、人中の長さを短縮する手術です。
鼻の穴の底を完全に分離し
鼻の付け根の陥没と鼻の穴の変形を最大限に防ぐ手術方法で進めています。
2. 鼻下中央人中短縮術
一般的な人中短縮術とは異なり、鼻下中央部分(人中の始まり部分)の最小限の切開で進められ
最大5-12mmまで人中短縮が可能な人中整形の施術です。
小さな部位の切開と縫合が行われる手術であるため
施術者の熟練度とノウハウが重要な手術であり、
傷跡が気になる方も部位が小さいため大きな負担なく行える人中短縮術です。
上唇の外側部分があまり巻き込まれておらず、唇の厚さが大きすぎない方におすすめする短縮術の一つです。

3. ゴールデンビューハイブリッド人中短縮術
鼻下中央人中短縮術と唇の外側引き上げ術を同時に行う人中短縮術で
人中短縮はもちろん、唇のボリュームと唇のたるみを一度に解決できる人中短縮術です。
人中が長く、上唇が巻き込まれている方におすすめの手術であり
微細な切開を通じて傷跡を最小限に抑えることができる人中短縮術の方法です。
ただし、口角が手術後に下がって見えることがあるため、口角が下がっている方は口角手術も一緒に考慮することをおすすめします。

4. ゴールデンビューテトラ無痕人中短縮術
既存の無痕人中短縮術の欠点を補完して再誕生した人中短縮術で
鼻腔内切開を両側に行い、4段階の多重縫合方式を通じて
人中組織を骨膜に固定する手術で
単純縫合で進められ、唇の動きによって緩む可能性のある
既存の無痕人中短縮術の症状を最小限に抑え、
人中溝が深くなる副次的な効果まで得られる人中短縮術です。
外部切開がないため、傷跡が見えないという利点があります。

5. ゴールデンビューリップライン人中短縮術
上唇上部にカモメの翼のような切開を加え、長い人中と薄い上唇を一度に解決する人中短縮術です。
この手術は上唇拡大法の一つでもあり
唇の外側が巻き込まれている薄い唇
唇の中央部分が持ち上がっている唇
鼻下切除時に鼻の変形が予想される場合
に施行する手術法です。
上唇の中央と外側部分の比率を考慮した切除が必要な手術であるため、唇の形態と比率に知識が豊富で、唇整形に熟練したノウハウを持つ医師の手術が必要な短縮術です。

このように、本日は当ゴールデンディアマン整形外科の
五つの人中短縮術について簡単に説明させていただきました。
20年間、中下顔面部口元整形専門の整形外科医である私は、単に人中の長さの短縮だけでなく
個人にカスタムデザインされた審美性の高い中下顔面部を提供するために、研究を続けながら手術を行っています。

カウンセリングから手術、そしてアフターケアまで
体系的に構成されたゴールデンディアマンゴールデンビュー人中短縮術は
傷跡を最小限に抑え、最適な結果へと導く
良い一歩となるでしょう。

人中整形専門の清潭整形外科で
オーダーメイドの人中短縮カウンセリングを受けてみてください。
カウンセリングから手術まで、すべて代表院長と一緒に行います。
長文をお読みいただき、いつも
ありがとうございます。
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